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下肢静脈瘤

下肢静脈瘤とは

下肢静脈瘤とは

足の血管がボコボコこぶのようになってしまったり、皮膚の色が変わってきた、足のむくみがひかない、このような症状は下肢静脈瘤の可能性があります。

足の血液は、足のポンプ運動で心臓にもどります。静脈は、血が逆流を阻止するために弁があり、逆流をしないようにしています。
上記の逆流を防止する弁は、太い静脈血管が合流する個所で壊れてしまう事があります。
このことにより血液が一ヶ所に集中し、血液が浮きでます。

下肢静脈瘤の症状

下肢静脈瘤の症状と治療法

下肢静脈瘤以外の病気でもみうけられます。

  • 足の血管がボコボコとうきでる
  • 足がずっとむくんでいる
  • 足に常時熱があり、つったりする
  • 足の皮膚が黒ずんでみえる
  • 足からたまに出血したりする

Case No.01 下肢静脈瘤手術の1例(血管外科:軽い静脈瘤の手術)

当クリニックが実際に行った一般外科手術の中からいくつかの例をご紹介いたします。
クリックすると拡大表示いたしますが、中には痛々しい画像もございますのでご注意下さい。

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